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お召し上がり方

グリル使用の場合

片面焼きグリル使用時

  1. 網を熱して食用油を塗る
  2. 皮が下になるように魚を置き、弱火でじっくり焼く
  3. 皮に焼き目がついたら裏返す
  4. 身に焼き色がつけば完成

両面焼きグリル使用時

  1. 網を熱して食用油を塗る
  2. 皮が下になるように魚を置き、弱中火でじっくり焼く
  3. 両面ともに焼き色がつくまで焼けば完成

味醂、西京漬けの場合

作り方❶
  1. 網を熱して食用油を塗る
  2. 弱火で焦げ付きに注意しながらじっくりと焼く
  3. 中まで火が通れば完成
    (片面グリルの際は様子を見ながら裏返す)
作り方❷
  1. アルミホイルで軽く巻いて6~8分程度中火で蒸し焼きにする
  2. 蒸し焼きが終わればアルミホイルの包みを開きをそのまま熱して、余計な水分を飛ばし少し焼き色がつけば完成
(片面グリルの際は焼き色をつける時に裏返す)
フライパン使用の場合
加熱後に魚がひっつきにくいフライパン用アルミホイル(クッキングシート可)をご使用ください。
  1. フライパンにアルミホイルを敷いて軽く温めておく
  2. 皮を下にして魚を置き、中火~弱火で身の縁の色が変わるまで焼く
  3. 色の変化が確認できたら裏返して蓋をし、数分蒸し焼きにする。※漬魚、身の厚い魚などは長めに時間を取る
  4. 蓋を外して、にじみ出た余計な脂や水分をキッチンペーパーでふきとる
  5. 水分を飛ばすようにもう一度表面と裏面を焼きあがれば完成
(皮目に焼き色がしっかり出るように焼き上げると見栄えがよい)
(身の厚いブリ切身のような場合は側面にも焼きを入れる)

※のどぐろの際は調理中に脂がにじみ出てきます。また出た脂を放置して調理を進めると焼き上がりの風味を損ねますので、2~5の工程で出た余分な脂は廃棄するかキッチンペーパーでふき取りながら調理してください。
※味醂、西京漬けの場合も同様の手順です。
オーブントースター使用の場合
アルミホイルを使用
【1000W 220℃での調理目安】
調理前に商品を冷蔵庫にて半日程度解凍した場合の目安となります。

切身、開き干し等の場合

トレイにアルミホイルを敷き、その上に皮を下にして魚を並べ8~11分程焼く

丸干しの場合

トレイにアルミホイルを敷き、その上に皮を下にして魚を並べ5~6分程焼く

味醂、西京漬けの場合

作り方❶
トレイにアルミホイルを敷き、皮を下にして魚を並べ9~11分程焼く

作り方❷
トレイにアルミホイルを敷き、皮を下にして魚を並べ、その上にアルミホイルを軽く被せる。もしくはアルミホイルで軽く巻いた魚をトレイに置く。7分程蒸し焼きの後、包みを開いて3~4分程加熱すれば完成。
※❶と❷は出来上がりの表面が「こんがり」がお好みの方は❶を、「しっとり」がお好みの方は❷をお試しください。

※「お召し上がり方」の加熱時間はあくまでも目安です。魚の大きさやお好みで加熱時間を調整してください。
嶋一水産

〒624-0914
京都府舞鶴市字下安久小字小坂551
TEL:0773-75-1556
FAX:0773-75-1564

業務内容
製造・加工業/煮干・塩干魚の製造及び水産物の加工冷凍・冷蔵業/卸売業